ビオニャン エコ系ニャンコのフォト・エッセイ
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退院後の小太郎
猫 退院後の小太郎
暮れからお正月にかけ、小太郎が怪我をして
手術をし、やっと最近落ち着きました。

退院後も通院を続けていたコッタ。
先生にやっとエリザベスカラーをはずしていただき、家に連れ帰りほっとし、
いそぎの用事で1〜2時間外出をし帰宅したら
その間に、手術の傷跡の近くと反対側の左の耳の下に、新しい傷跡が。
「エッ、嘘でしょーーー」
冷や汗をかきかき傷口を消毒。
その後も、手術後の毛を剃られたあたり2カ所くらいに傷をつくり、
それをなおすのに冷や冷や。
また、化膿したらたいへんなことに。

というような合間に、白猫パフちゃんも、左のお目めの上を怪我したらしく、
目が開かず…
いそいで、滅菌ガーゼに目薬をつけ消毒。
何とか、3、4日でおさまりましたが…。

去年の暮れからお正月にかけトミニャンファミリーは、怪我の年でした。
今年は「ネズミ年」だそうな。どうなる事やら?
私も、看病疲れでガックリ疲れが。
ブログ:2008.02.02
(ブログタイトル;その後のコッタ(小太郎)